|
[ コミック ]
|
すもももももも 8―地上最強のヨメ (8) (ヤングガンガンコミックス)
・大高 忍
【スクウェア・エニックス】
発売日: 2007-08-25
参考価格: 530 円(税込)
販売価格: 530 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・大高 忍
|
カスタマー平均評価: 4.5
進太郎と半蔵…良い(^^) 7巻のようなギャグだけではなく、ついに影でうごめく陰謀も姿を現しました。
天々再びです。
なんといっても今回は進太郎と半蔵に笑わせてもらいました^^
この2人は相性悪いんですね!和みます。
そして、いろはに泣かせてもらいましたよ。
ご指摘も多いように確かに絵荒れは目に付きますが、
長い連載で画風が変化するのは自然な事ですしね。
雑なのではなく、こういう絵なのだと思う様にしました。
早く続きが読みたいです。孝士の筋トレの行方が気になります☆
進太郎かあゆす やーっと発売ですね!すもも8巻!私は絵も作風に合っていていいと思います!
そして今回はいつにも増して女の子達が可愛く描写されているーー!
いろはちゃん、実はいままでちょっと苦手だったんですが、バイトの話でなんだか大好きになりました♪半蔵との関係、残念ながら恋愛関係は無理そうですがとってもイイ!です!
もも子はやっぱりあの調子で孝士しか見えてません。今更ですがあの髪型は活発なもも子にとっても合っていていいですね!
早苗ちゃんは今回出番こそ少ないですが、孝士を思う気持ちにマジ泣きしました・・!かわいいです!
そしてそして!前の巻から注目していた進太郎たん!爆発的にかわいいですw
孝士との関係や、「漢」を追及するその信念にあぁ惚れ惚れです!最後のオマケマンガでも超絶かわうい!女の子ですが、ホント結婚して欲しいです!ガンバレー!
物語自体もいいカンジに動いてますね!孝士の修行が上手くいってたら読むのやめたかもしれませんが、もちろんそんなに上手くいくワケはなく(笑)
新キャラの腹黒い子もなんだか素敵です。コレは読んでのお楽しみ。
半蔵はまだまだ姐さん命で頑張ります!かわいいですよ!
てなカンジでもうなんかみんなカワユスなすもも8巻、オススメです!一刻も早く出でよ9巻?!
面白いんだけど… なんだか進むごとに絵が雑になっているような…丁寧な部分もある分違和感がありました
ギャグの裏に不穏な動きも…。 前巻がギャグが重視なら今巻はギャグの裏に不穏な影が見える。例えば孝士の修行の裏にいろはの一族についてといういろはにとって切ない話がある事、またバイトの話では天敵の虎金井天々がいろはの父となりやら裏工作をしていたり…。そして猿の嫡男猿藤優介が孝士達の学校に転入。一体二人は何を企んでいるのか…。ギャグの方は孝士をいびる半蔵にキツい一発をかます進太郎は随所に出てきます。そのシーンは本編だけでなく巻末のおまけにもあります。どうやら半蔵と進太郎は相性悪過ぎです。前巻からそうだったな?。今回は進太郎も活躍しています。進太郎ファンは巻末のおまけだけでも買う価値はあります!
ラブコメというカテゴライズは適当か?(8) この漫画は面白い!!絵がかなり上手でさすがだと思います!なによりストーリーが面白く孝士ともも子の絆が徐々に深まっていくのは見ててとても良いです!孝士があまり大きく進化しないのもいいかと、なぜなら今まで普通の生活をしていた人がいきなりもも子や天下と同等に戦えるようになるのはどうかと。あんな化け物相手にしたら誰でもビビりますって。そこがとてもリアルに描かれています…しかも孝士には武術嫌いのトラウマがあることを忘れずに(笑)孝士もやっと武術の修行にやる気がでてきてこれからのストーリーが広がります!この漫画はサブキャラも個性があり、ヒロインもかわいく顔もそれぞれ違う魅力があります!ら○☆すたみたいに髪型が違うだけでどれも同じ顔という事はありません(笑)さてこの漫画も8巻目。ラブコメ、格闘漫画この二つのカテゴライズがうまくまとまり8巻はとても面白い巻になる!ネタバレに気をつけよ(笑)
|
|
[ コミック ]
|
すもももももも 6―地上最強のヨメ (6) (ヤングガンガンコミックス)
・大高 忍
【スクウェア・エニックス】
発売日: 2006-12-25
参考価格: 530 円(税込)
販売価格: 530 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・大高 忍
|
カスタマー平均評価: 4.5
ラブコメと言うカテゴライズは適当か?(6) マジで格闘マンガになっちゃったよ・・・・・・の第六巻。
なんか格闘描写がドラゴンボールみたい。
もうこれが本気なのか、壮大なギャグなのかが判らなくなってきた。ギャグなのか?
結局ボスである虎の長男は怒りのももこが撃破。
伏線があって、ももこの勝利に(無意識ながら)貢献したと言っても主人公が「目に見えて」大きく成長することは無かった・・・・・・。話の流れ的に、そろそろ力に目覚めないといけないだろう、と思うのだが。
なにはともあれ、虎金井兄弟編は終了。
後半は少しラブコメ路線に軸を戻す。
しかし、組員の洗脳が解けたと思われる巳屋本組の復興話は無し。
いろはは何のために東京に出てきたかを忘れている。
そして多分、作者もそのことを忘れている。
後付けし過ぎて何が真実か判らなくなってきた。
天上天下? あれっ?これは似すぎでないか(笑)まぁおもろいからいいんけどね。何か以前幽遊白書を烈火の炎がパロった(パクったと言う方が正しいのか?)みたいに天上天下をすももがパロ(パク)ってんけど別作品だと思って読んでます(笑)まぁ楽しけりゃいいべって感じかな。
おもしろいです。。 この作品、どこかで見たことがあるような王道路線を走ってますがとにかくおもしろい。
テンポのいい進め方にギャグを織り交ぜ、さらにキャラクター一人一人の感情をうまく引き出しキャラ全員をうまく生かしてます。
ラブコメと位置づけられてますし、サービスシーンも結構多い気もしますが、ぜひたくさんの人に読んでもらいたい作品ですね。
孝士もやっともも子のことを認めだしたし、これからというところですね。
連載先がガンガンということなのであまり心配はしてませんが
中途半端に打ち切り→急に10年後に飛んで最終回
なんて展開だけは勘弁してほしいです。
しっかりと書き込んでる作品なので最後までこれを維持してほしいです。
最後に、この作品、孝士にライバルらしいライバルがいませんよね。
6巻にでてきたあのゲートボールじいさんの連れていた人、これから孝士ともも子を巡って争うなんて展開もある気がします(もしかして天々ももも子に惚れたかな?)
それともやっぱり王道を進み、あの人も女・・・てのもありえますw
どちらにしろこの先楽しみですね。
虎金井家の戦いは終わっても…。 虎金井編見事終了!新たな敵も出現。5巻で出て来た猿藤こそ曲者と判明!更に考士の命を狙う者も現れた!果たして考士達の運命は…。しかし、考士を巡ってのバトルも熱い!いろはもやっと天々にいたぶられたとはいえ考士を思い切りアタックする事がもも子公認(?)で出来る様になった事。まあもも子も器のでかい女なのでいろはを責めたりはしないが…。更に早苗も加わり、考士を巡っての四角関係バトルも勃発!考士の災難は続く…。そんな考士も武術をやると決意!これぞラブコメ!これぞバトルだ!次巻も絶対買いますよ!
虎金井兄弟編終了、新章突入! 今までヘタれていた孝士の覚醒と謎が出てきて怒涛のごとく新章突入です。
ももこもがんばって闘って、挌闘マンガとしてもラブコメとしても充分な読み応えです。
いろいろ伏線が出てきたので今後が大変楽しみな出来となっています。
スピード感あふれる挌闘シーンと、ギャグっぽさがうまく合わさっていて、おもしろいマンガだと思います。そして女の子がとにかくかわいいです。
最近オススメのマンガのひとつです。
|
|
[ コミック ]
|
NARUTO (巻ノ13) (ジャンプ・コミックス)
・岸本 斉史
【集英社】
発売日: 2002-08-02
参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・岸本 斉史
|
カスタマー平均評価: 4.5
サスケ&我愛羅 サスケがとにかくカッコイイ!久々のサスケ登場でスゴイうれしいです。特にサスケの新技がっ!!! カッコイイですゥ。。。 友達の間でもNARUTOがはやっています! ぜひ読んでみては!?
これもおもしろい! いよいよ、サスケvs我愛羅の戦いが始まります。久しぶりに登場したサスケが、かっこいい。それに、面白い。次の巻が楽しみ
|
|
[ 大型本 ]
|
白いご飯にぴったり!はじめてのベトナムおかず―いつもの食材で作れる60レシピ
・伊藤 忍 ・福井 隆也
【情報センター出版局】
発売日: 2008-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
Amazonポイント: 15 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,575円〜
|
・伊藤 忍 ・福井 隆也
|
カスタマー平均評価: 5
ヌックマム買いに行きます! おいしそうな本で買ってしまいましたが、決め手は「作れそう」なこと。写真も、人のうちのゴハンを見ているような臨場感。
レシピは、日本の普通の家でベトナムの普通の食事を作れるようにとっても工夫されていると思います。エスニック料理本にありがちな、「エキゾ食材」満載、のものではありません。もちろん、手に入るかな?と思うものもありますが、お取り寄せリストものってますし、とりあえずヌックマムさえ買えば、手軽に作れそう、食べてみたーーい、と言う気持ちになる本です。
ゴハン好きで食いしん坊の方なら作ってみたい!と言う気持ちになること請け合いです。
私もヌックマム買いに行きます。
|
|
[ 単行本 ]
|
シンプリシティの法則
・ジョン マエダ
【東洋経済新報社】
発売日: 2008-04
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
Amazonポイント: 15 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 770円〜
|
・ジョン マエダ ・John Maeda
|
カスタマー平均評価: 4
「シンプルさ」と「コンプレクシティ」のハザマ 日本語訳なのに、ポエム、詩のような文体。これは魅力的。
主にハイテクやウェブスフェアの日常を題材にしているのに、
自然派、つまり、ナチュラル志向、思考になっているのは、
なんとも、この時代を映している、といえましょうか。
感嘆すべきは、本書の観察と思想の「独創性」。
たぶん、今、本書に似た思想は、ない。
特に、(英語圏では珍しくはないのかもしれないけれど)数々の
レトリックを使っている箇所。MITとSIMPLICITY,COMPLEXITYの関係
はおもしろい(どちらにも、MITが含まれる)。さらに、5つのテキスト
の頭文字をあわせると、BRAINになる、など、言葉遊びにもことかかない。
すーっと読むと難解だが、読むうちに、肩の力が抜ける、不思議な
感性の本。
伝えたいことをシンプルに伝える大切さ 同じようなモノがあふれる現代では、シンプルさを保つのはとても難しい。
本書では、これをiPodやGoogleを例にわかりやすく説明しているが、
その“考え方”は製品やWebだけでなく、毎日の生活や、仕事にも生かせるものだ。
横書きだからか、訳のせいか、少々文章が読みにくい気がしたが、
それを差し引いても、何度も読み返したくなる本だ。
複雑の中にあるシンプルの重要さ シンプリシティ(シンプルな製品)は市場から高く支持されている。筆者は、アップルのiPodやグーグルの検索を挙げている。これらは、複雑な機能をシンプルなデザインに収めることに成功した。考えてみれば、これまでの日本のモノづくりは、機能追加を一途に追及してきた傾向があった。あたらしい機能が競争力の源泉であったからだ。しかし、我々は機能が欲しいのでなく、そこから得られる価値を欲しているのだ。ここにギャップがあったのだ。複雑(な機能)とシンプル(なデザイン)の二律背反するバランスを実現することは容易ではない。筆者は、この書でこのようなシンプリシティ実現を「10の法則と3つの鍵」で示している。デザインの視点から書かれているが、マーケティングにも有用な書である。
引き算して高まる精度 100頁の短く読みやすい内容の本です。この本の読みやすさと理解しやすい展開、それ自体が著者のシンプリシティの法則に乗っ取って書かれているということは本を読み進むにつれて感じられたことでした。
情報デザイナーに限らず何かを作る仕事をしている人には共通して持っている「シンプルさを保つこと」との駆け引きを明確化した一冊。面白かったです。
読むのは簡単だが、まとめるのは相当の苦労 この本を読んでも、書いてあることに対してそれほど驚くことはない。
しかし、全て読み終わり内容を思い返してみると、その内容の深遠さと著者が目指すべき方向性とこの本の目的が見事に構造化されているが故に、読み手側が素直に内容を受け入れることができているだけにすぎないことがわかる。
"Simplicity"という深遠なるテーマを自らの生活と知的生産手段にそのエッセンスを活用することで有益な価値がもたらされるのではないだろうか?
|
|
[ 単行本 ]
|
ベトナムめし楽食大図鑑
・伊藤忍・福井隆也
【情報センター出版局】
発売日: 2006-07-29
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,785 円(税込)
Amazonポイント: 17 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,300円〜
|
・伊藤忍・福井隆也
|
カスタマー平均評価: 5
旅の友でした 先日、女友達5人で初ベトナムに行ってきました!
行き当たりばったりでどうにかなるでしょ精神で行ってしまったのですが、
行きの飛行機やら、前の日の夜に、ココ行きたいとか話して決めて
本に載ってるお店何店か行きましたが、
ハズレなしっ!!ほんとに!!
行ったところはどこもリーズナブルで美味しくベトナム料理を満喫しました♪
本のカテゴリーが朝ごはん、昼ごはん、おやつ、夜ご飯となっていて
読みやすく使いやすかったです。
5人それぞれ一冊づつ本を持ってぶらぶらしてたんですが、
一番出場率高かったですっ。
行ってきます! こちらのサイト以外の感想ではあまり評判のよくないものもあったので悩んだのですが、買ってみると予想以上に写真が多く、見ているだけでワクワクします。
今度ベトナムに持っていくので帰ってきたらまたレビューします!
食べて元気になる 食べて楽しくなる そんな1冊 これ最強。
ベトナムごはんの大図鑑。
単なるグルメ本ではなく、まさに生活と食が一体になっているパワフルな一冊で「食べて元気になる」ベトナメーゼのライフスタイルを垣間見ることができる。 また、料理の写真と、ベトナム語のメニュー表記があるので、現地レストランでも大活躍しました。
その他、嬉しい配慮として、本のカバーをとると、ベトナムっぽい(?)模様だけになっていて、文字は背表紙以外なく、現地で持ち歩いていても「外国の本」には見えず、目立たなくて助かる。⇒現地の人はポケットとか本とかをよく見ているので・・
・・が、とにかく見ているだけでも十分楽しい!
「食べる指さし会話帳〈3〉ベトナム (単行本) 」 とセットで活用すると、現地レストランのウェイターととっても仲良くなれて、さらにおいしい食べ物を教えてもらえるおまけ付き。
買って行く!そして食い倒れるしかない!! 来月、渡越のために購入しました。前回の「ベトナムめしの旅」は面白かったけれど実用性に欠けているなぁと思っていたのですが、こちらは違う!もうこれさえあれば怖いものなし!のはず。写真が豊富で料理が判り易い、指差し帳にもなる、写真集としても使える躍動感ある写真が多い、一軒一軒に著者二人のリアルなコメントがありすごく参考になる。知りたかったことがほぼ網羅されているから買って後悔なし!これを読まずにベトナムには行けない!オススメです。
|
|
[ コミック ]
|
すもももももも 5―地上最強のヨメ (5) (ヤングガンガンコミックス)
・大高 忍
【スクウェア・エニックス】
発売日: 2006-09-25
参考価格: 530 円(税込)
販売価格: 530 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・大高 忍
|
カスタマー平均評価: 4
ラブコメと言うカテゴライズは適当か?(5) 本気で格闘マンガになりそうで何故か3巻以降なりを潜めていたお色気路線が復活した第5巻。
また委員長がやってくれた。「羞恥心が力の源」という後付け設定のさらに後付け設定を引き連れて・・・・・・。嫌いなキャラでは無いが、1人だけ別世界の住人。このクラッシャーぶりはどうしたものか。
さらに言えば主人公犬塚孝士のヘタレ(一般人)ぶりもここまで来ると凄い。
一応孝士の成長物語と言う側面も持っている(らしい)本作だが、孝士が1巻と5巻を較べて成長したところって結局トラウマ克服したぐらいじゃ・・・・・・?いつ強くなるのだろうと思って読んでいたがそんなことは無かった。そのくせプライドだけは高いのだからどうしようもない。GS美神の横島のように口八丁手八丁、プライドはどぶに捨てても・・・・・・で立ち回りながら少しづつ成長、ということも出来ず、結局ももこから助けられるだけ。そのくせエラそう。と、駄目人間の見本みたくなってないか→主人公?
こういった主人公のヘタレぶりをギャグにしたかったのかも知れないが、ここまで成長しないと逆にイライラさせられてしまう。
すももももももの明日はどっちだ???
天上天下? あれっ?これは似すぎでないか(笑)まぁおもろいからいいんけどね。何か以前幽遊白書を烈火の炎がパロった(パクったと言う方が正しいのか?)みたいに天上天下をすももがパロ(パク)ってんけど別作品だと思って読んでます(笑)まぁ楽しけりゃいいべって感じかな。
新たなベストカップル誕生か? ウマ仮面(早苗)VS天礼との戦い終了後、天下は早苗を見送り「考士の事諦めるな」と励まし、似た者同士の二人(天下はもも子が好き、早苗は考士が好き)は本当に好きな奴に好かれる様頑張ろうと言い、思わず感極まって早苗は天下の背中で泣いた。そのシーンを見てお互い本当に付き合うべき相手に出会ったとオレは思った。皆はどう思う?
シリアス…? 表紙が気に入って全巻購入。…私が想像してた内容と全然違った(笑)それにしてもヤング系はエロいですね(^^;今回は戦いばかりでギャグが少ないのが残念…でも内容はすごく良いです。いれは、天々、半蔵の所とか…キャラクターの心情が良いです!そしてアニメ化もした作品なんで今後に期待します。
虎金井篇突入 いよいよ、虎金井との闘いが始まりました。先ずは実の兄弟対決で、兄が弟に仕掛けた技は「猫じゃらし」。そして、中慈馬早苗がウマ仮面として闘います。ウマ仮面も虎金井の次兄と闘い、本来の目的を失った次兄に自己のペガサスを解放することで勝利します。シリアスな展開の中にもユーモラスに溢れた作品です。然し。虎金井天下以外の人間はウマ仮面が中慈馬早苗であることには全く気がつきません。次巻いよいよクライマックスです。さて、どうなるか。今年の秋からはアニメ化され3大都市圏では見ることが出来ます。
|
|
[ コミック ]
|
すもももももも 3―地上最強のヨメ (3) (ヤングガンガンコミックス)
・大高 忍
【スクウェア・エニックス】
発売日: 2005-10-25
参考価格: 530 円(税込)
販売価格: 530 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・大高 忍
|
カスタマー平均評価: 4.5
ラブコメと言うカテゴライズは適当か?(3) 早くも何処に行きたいのか、どんな漫画を目指したいのかよく判らなくなってきた3巻目。
後付け設定、無理な色気路線等・・・・・・委員長周りから破綻し始めているような気が。
元からあまりラブ色が無い上にコメディ色も薄くなってきて、「いや、ホント、どこに行こうとしてるの?」という読感。
「荒療治」の話はオチで吹いたが、そのぐらい。
話が段々進むにつれ、初期のトンデモ格闘技設定の辻褄合わせが話の足を引っぱり始めたような巻だった。
天上天下? あれっ?これは似すぎでないか(笑)まぁおもろいからいいんけどね。何か以前幽遊白書を烈火の炎がパロった(パクったと言う方が正しいのか?)みたいに天上天下をすももがパロ(パク)ってんけど別作品だと思って読んでます(笑)まぁ楽しけりゃいいべって感じかな。
こんな掘り出し物があったとは いきなりですが、この作品で推すべき点は、萌えではないと個人的に感じています。・・しかし、「もも子」や「いろは」は正直かわいいですね。それに加えて2人の強さ、心に響く言葉を発する時とのギャップには驚かされました。
私の場合、キャラのかわいさだけで勝負するような作品は、残念ながら受けつけません。この作品で推すべきは、ギャグ、かわいさ、友情?、感動させる場面、等の全てをバランスよく兼ね備えているところ、そして漫画の読みやすさ、丁寧さだと思います。3巻ではもも子といろはのことが気になる「天下」と「半蔵」が「孝士」と友情を深め?ることで、みんな一緒になってとても暖かみのある場面を演出しています!
もも子の「S○Xしてください」など、際どい発言もありますが、それに対する孝士の切り返しでギャグに変えてしまうあたりはさすがです。作者の本気度が伝わってくる作品で、ぜひ多くの方に読んで欲しい作品だと思います。期待が大きい分、今後の展開が気になりますが、是非、ギャグや暖かさも失わずに発展して欲しいと、願ってます。
この巻の主人公は・・・ 3巻は、ウマ仮面の登場巻ですね。
委員長ファンならそれだけでも買いかも知れませんが、
あえて言わせてもらいます。
この巻の主人公は、半蔵です!
例えば、ウマ仮面登場時。その時半蔵は何をしてましたか?
例えば、考士が風邪の時。その時半蔵の行動は?
例えば、皆で集まった時。その時半蔵が反応したことは?
やはりこの3巻で、最も活躍しているのは半蔵でしょう。
半蔵だけでなくほかにも、いろはのことや委員長のことなど、
この巻は再確認、といったところでしょうか。
もちろん、メインである考士ともも子の話もあります。笑えます。
そういったギャグがあるのですが、話が本腰に入ってきます。
それは、一度考士(ペットボトル)に負けた天下が来るところと、
十二支の代表が集まるところから始まります。
簡単に言えば、本格的に狙われ始めた、ということで、
しかし、そんなことは自分に関係ないと言い張る考士にイタイ言葉が…
1,2巻と違い少しシリアスが入ったこの巻。
ギャグだけでいいよ、という人にもオススメです。
レビュー この漫画は主人公?と結婚したいすもも(主人公?)はとてつもなく強くて逆に主人公は普通の人間なので主人公はすもものことを嫌がるのですが、一途なすももに主人公は心を動かされつつもハチャメチャな事件が起こるという漫画です。
|
|
[ コミック ]
|
すもももももも 4―地上最強のヨメ (4) (ヤングガンガンコミックス)
・大高 忍
【スクウェア・エニックス】
発売日: 2006-04-25
参考価格: 530 円(税込)
販売価格: 530 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・大高 忍
|
カスタマー平均評価: 4
泣けますぅぅううう もも子が毒薬を飲むシーンは泣けました、本当に!!
戦闘路線に走ったのはビックリしましたけど、すっごく面白かったです。
これでもも子と孝士との距離が縮まったのは確かです。微笑ましい・・・*
でも、1?3巻を読んだことがなかったら4巻は泣けないと
思うくらい入り込めちゃいます!!
結論:最高ですね☆
ラブコメと言うカテゴライズは適当か?(4) あってないようなラブコメ路線から次第に格闘マンガにシフトしつつある、第4巻目。
虎の兄弟の話やら、重めの話がメインで軽妙なギャグオンリーの回は無い。
ここまで読んで気が付いたが、このマンガ真面目な回とギャグの回の差が激しすぎて読んでいて巧く切り替えられない。
この巻で出てきた犬塚家の(後付け)設定が苦しすぎる。
目から光線出すってそれもう武術でも何でも無いと思うのだがどうか。
犬塚親父が1巻で目から光線を出していたこと(始めはギャグだった筈・・・)の辻褄合わせだろうが。
もう間違いなくラブコメの先入観で読むと苦しい。
天上天下? あれっ?これは似すぎでないか(笑)まぁおもろいからいいんけどね。何か以前幽遊白書を烈火の炎がパロった(パクったと言う方が正しいのか?)みたいに天上天下をすももがパロ(パク)ってんけど別作品だと思って読んでます(笑)まぁ楽しけりゃいいべって感じかな。
あのシーンは何度見ても…。 考士が虎金井天々に毒を飲まされ一週間の命!自暴自棄になった考士だがもも子は自分も毒を飲み「死ぬ時は一緒だ」という。その後考士は「死ぬのがおっかない」と言い涙を見せるシーンは何度見ても泣いてしまった!某女性タレントが某少女漫画で何度見ても泣いちゃうと語るのと同じ様なものでオレにとってすもも4巻はまさにそれである!漢も絶対読んで泣くべし!
もも子が可愛い! 1巻から3巻まででも、もも子の献身的な部分がたくさん描かれてて、かわいいなぁと思ってたけど、4巻での、毒を飲んでしまって絶望し、当り散らす主人公に対して、もも子が自分も毒を飲んで励ますシーンには感動してしまいました。典型的な感じではあるんですが、何度も読み返したくなるような印象に残るシーンでした。基本的にこの漫画に出てくる女の子は嫌な感じがしないですね。みんな一生懸命で、読んでいて思わず応援したくなるというか。
また、シリアスな場面でも思いきり良く笑いを入れてくれるので、読んでて疲れないのがいいです。それにいやらしい場面も嫌味がないし、グロテスクなシーンもないので、女の私でも面白く読めるので、次巻以降も期待したいです。アニメも決まったそうで、見てみたいと思っています。
|
|
[ コミック ]
|
超昂閃忍ハルカコミックアンソロジー VOL.3 (IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル)
【一迅社】
発売日: 2008-10-25
参考価格: 890 円(税込)
販売価格: 890 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 180円〜
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|