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[ コミック ]
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霊能力者小田霧響子の嘘 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)
・甲斐谷 忍
【集英社】
発売日: 2008-02-19
参考価格: 530 円(税込)
販売価格: 530 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
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・甲斐谷 忍
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カスタマー平均評価: 4
風変わりでコメディタッチの探偵もの タイトルに霊能力者とついているけど,本質的な部分は推理ものや道徳ものやコメディになっている.セクシーで頭が良くて優しくて高飛車なお姉さん(歳喰ったお姉さん?)が大活躍し,華麗な推理と大胆な行動で様々な事件を解決するお話.主人公が頭脳明晰であるという設定は,多くの場合にI.Q.がいくらとか学年1番とか飛び級で○○大学卒業とか肩書きが何かとかだけで片付けられるんだけど,この作品では主に主人公の発言や態度で説明されている.さすが甲斐谷氏.
ここまでなら他にもありそうな話しだけど,この作品では主人公は霊能力者としての名声を得ている.実際は霊能力者っぽい格好と物言いをしながら至極真っ当な推理を行っていてオカルト的な力はないのに.
嘘っ八、だけど。 巷で話題の「霊能力者」小田霧響子。ちょっとしたきっかけで彼女の正体を知った谷口。彼らが小田霧響子の「能力」で難事件をもスパッと解決、、、。
そう、タイトルのように嘘なんですがその嘘は決して人の気持ちを踏みにじるものではなくむしろ人のためにある小田霧響子の嘘。美人で巨乳で独特のポーズ、、表紙に興味が湧いたので思わず買ってみました。ジャンルは何なのかわからないような作品ですが物語は面白かったと思います。小田霧響子の設定は少々無理あるかもしれませんが小田霧響子が事件を解決する内容はほんのり胸にジーンときたりすることも。
この先も読んでいきたい作品です。
色っぽい主人公だが、それだけではない。 霊能力社という名前の実践的心理学者!!
ひっかけ、はったりなど織り交ぜて、気に入らない奴=読者から見ても嫌な奴 をやり込めるなど痛快。
最初にトッ捕まった谷口一郎だけは幸福なのか、大不幸なのか。見方次第。
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[ コミック ]
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スカーレット・ウィザードプラス (1) (CNC comics)
・忍 青竜 ・茅田 砂胡
【中央公論新社】
発売日: 2000-12
参考価格: 924 円(税込)
販売価格: 924 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 55円〜
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・忍 青竜 ・茅田 砂胡
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カスタマー平均評価: 4
続きはどうなる? あの『スカーレット・ウィザード』が漫画化ですよっっ!?初めて知った時は驚きました。今回の私的ツボは何と言っても“宇宙に数多居る漢達の憧れ、海賊王カップ●ーメ●を食す”姿&“ついに登場っ!?パラス・アテナの美しさ”です。(にしてもラブラブでない?ケリーとダイアナ)さてはて、2巻でケリーはどうなってしまうのでしょうか…?
小説から読みましょう 茅田砂胡さんの書いた小説は全部好きなので この原案が茅田さんでコミック化されるとあって興味本位で買いました。スカーレットウィザードという小説を先に読んでからこれもよんでもらえるとおもしろいと思います。なぜなら小説にはない過去を振り返った話だからです。舞台は宇宙なのでSF好きな人にはいいかもしれません。この1巻がでてから2巻がでるまでがかなり長かったので、わたしは待ちくたびれていましたが、今から買う人は2巻もでているので両方買えば1巻の中途半端な終わりでもどかしさを味わうことはないですね
どうなるの? ケリーの過去の話ですが、ストーリーてきには読み応えがあるのですが、とても気になる箇所で終わっているのが難点。 早く2巻の発売を期待しています。
ケリーにうっとり スカレーット・ウィザード漫画版です。整形前の(整形後は二枚目半だそうで)、超二枚目のケリーがイヤという程拝めます。時間でいうと、ジャズミンと出会う前、ダイアナと二人で「海賊」をやっていた頃のお話です。 原作のイメージを崩すことなく、尚且つ中々と面白かったです。ただ、ケリーの顔が濃ゆい上、舞台が宇宙なものだから、全体的に画面が暗いです。気になったのがそれくらいでしょうか。[小説全5巻+外伝]
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[ ムック ]
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ONE OUTS VOL.8 Town Called Mal (8) (SHUEISHA JUMP REMIX)
・甲斐谷 忍
【集英社】
発売日: 2009-02
参考価格: 550 円(税込)
販売価格: 550 円(税込)
Amazonポイント: 5 pt
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
中古価格: 400円〜
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・甲斐谷 忍
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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Windows Mobile 5.0 アプリケーション開発 Beginner's Book (Gihyo Technology)
・高橋 忍
【技術評論社】
発売日: 2006-09-22
参考価格: 3,129 円(税込)
販売価格: 3,129 円(税込)
Amazonポイント: 31 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,119円〜
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・高橋 忍
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カスタマー平均評価: 4
とっかかりとして役に立ちそうです Windows Mobile 開発者向けの数少ない書籍の一つなようなので買ってみました。
1) ラーメンタイマー(3分タイマー)
2) 簡易ペイントアプリ
3) 簡易RSSリーダー
を Visual Basic (Visual Studio 2005 Standard) を使って開発します。
一応ソースコードも出てきますが、エッセンスだけ理解するのであれば Visual Basic ユーザ以外でも役に立つと思います。
さくっと読んで開発を始めるとっかかりとしては良いと思いました。
小技週は便利なので、できればもっとたくさん載せて欲しかったです。
WindowsMobile、CompactFrameworkの入門本 筆者も書かれていますが、初心者の方におすすめです。
プログラムを多少経験したことがある方には少々物足りない内容かもしれません。
CompactFramework(VB.NET)に興味がある方、プログラミングをしてみたいという方にはプログラムの基礎、心構えも記載されているのでおすすめできると思います。
ただ残念なのが、収録されてるサンプルソースがすべてVB.NETであること。C#しか知らない自分にはソースが読みづらい・・・。
両方のソースで記述してあればさらに良い初心者入門本となったと思うので星4つとさせていただきました。
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[ 単行本 ]
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レイバースケジューリング―「店舗運営の生産性向上」思想と手法
・村上 忍
【商業界】
発売日: 2004-09
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
Amazonポイント: 18 pt
( 通常2〜4週間以内に発送 )
中古価格: 1,200円〜
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・村上 忍
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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複眼の映像 私と黒澤明
・橋本 忍
【文藝春秋】
発売日: 2005-10-25
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
Amazonポイント: 21 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,352円〜
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・橋本 忍
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カスタマー平均評価: 5
黒澤の真の強さと脚本家たちの才能が生み出した傑作群 “切腹”“日本のいちばん長い日”“砂の器”“八甲田山”“八つ墓村”?などなど、とにかく橋本忍さんの脚本はそのダイナミックかつ緻密な面白さで私たちを楽しませてくれました。 世界的に見ても、最高レベルの映画脚本家だと私は思います。 その輝かしい橋本さんのキャリアの中でも、やはりひときわすばらしかったのが、黒澤明監督との共作で、この本にはその出会いから別れまでの物語(と、呼んでいいでしょう)が述べられています。 この二人の出会いはやはり運命的なものだったのでしょう。
私も黒澤監督作品の大ファンなのですが、黒澤さんが一人で執筆した脚本をあまり面白いと思ったことがありません。 もっとも、彼が一人で書いていたのは最初期と最晩年で、全盛期の彼が一人でどのくらいのレベルのものを書けたのかはよく分からないのですがー全盛期の彼が一人で書いて他人が監督した作品が何本かありますが、あまり大した評判を聞きません。
これは私の勝手な想像なのですが、演出家、造形家として揺るぎない自信を持っていたに違いない黒澤さんはひょっとして、脚本家としての自分の能力の限界を知っていたればこそ、複数のライターによる共同執筆を思いついたのではないかーと、思うことがあります。 もしそうだとすれば、自分より才能のある同業者に助力を乞い、彼らと競争することによって、自分のポテンシャルを最大限に引き出すーそこにこそ黒澤明という作家の端倪すべからざる強さがあったのではないかーとも、思えるわけで、これってなかなか誰にでも出来ることではありません。 あの数々の傑作はそうやって生まれたのではないのでしょうか?
他にも、“七人の侍”以降の黒澤作品の低迷、“影武者”や“乱”は、何故あまり面白くないのかーといったことが、プロであり共作者でもあった橋本さんの鋭い観察眼によって述べられており、これは全てのクリエイター達にとって必読の書と言えるでしょう。
脚本の重要さを知るために 橋本忍というシナリオライターのことは、黒澤明の映画だけでなく小林正樹の「切腹」や「上意討ち」でも目にしていて、いずれ詳しく知りたいと思っていたので、この本に出会えて本当によかった。いくつか教えてもらったことを羅列する。シナリオライターとしては、橋本忍が伊丹万作の唯一の弟子であった。「羅生門」は、橋本忍の処女作であった。黒澤明は頑固な人間であったが、一瞬の閃きを掴むためにはその頑固さをかなぐり捨ててめくるめく跳躍をする。「切腹」は、黒澤との共作になるはずだった「侍の一日」という未完作が形を変えてよみがえったものだった。「侍の一日」が葬られた理由は、江戸前期の武士の生活が日に二食であったか三食であったか資料で確かめられなかった結果であった。「侍の一日」の代わりとして考案されたのが「七人の侍」であった。「七人の侍」以降、黒澤はライター先行型の作り方から、共同脚本の方法へと転換した。その時に、橋本忍の代わりに黒澤の相棒になったのは菊島隆三や井出雅人らであった。そのほか、黒澤の映画について、シナリオの書き方について、野村芳太郎や森谷司郎について、「影武者」や「乱」について、なるほどと思わせる洞察が山ほどある。映画を深く味わいたい人、黒澤ファン、にとってはぜひ座右に置いておきたい本である。
夏がきて、秋が来る 黒澤作品の共作者の1人,そして、戦後屈指の名脚本家、橋本忍の独白が心に迫ります。
サラリーマンから脚本家へと修行していく様、独特の作劇術、黒澤明との出会い、そして、別れ。黒澤明と脚本家達との、共同作業というよりも、決闘に近いような執筆。
す、すごい!読んでいる私としては、驚嘆するしかない。黒澤作品とはこのような重圧のひとつひとつから出来上がっている。
小国英雄(黒澤作品の最大の共作者)が著者に向かって発した「シナリオとは、冬があって、春が来て、夏が来て、秋が来る・・・こんな風に書くんだよ」シナリオライター志望としてはこの言葉、重く感じます。
シナリオ教室の先生から絶対に読めと言われました。 内容もさることながら、この本に巻かれた帯のコピーがとてもいいのです。
「なぜだ、なぜ出来ないんだ!俺は二ヶ月も待ってたんだぞ!」
この言葉に、苦闘している橋本先生の顔写真がシンクロして、最高の表紙に仕上がってます。
拝読された後に必ず「羅生門」「生きる」「七人の侍」を鑑賞したくなるので、予めDVDを用意しておいた方がいいかもしれません。
これは、テレビで育った現代人の悪い癖だとお叱りを受けそうですが、DVDには日本語字幕設定があるので、映画は、台詞を字幕スーパーで追いながら観賞されると、脚本の奥深さをさらに堪能できるかと思います。
黒澤一家は、全員が呑みながら脚本作りをされていたのかと思っていましたが、橋本先生だけは違っていたことに、気持ちが穏やかになりました。
今の映画制作者たちが、そこんとこばかり真似をして、制作費の半分を呑み代に費やし、駄作ばかり作っていく現状に、私は苛立ちを感じています。
黒澤の真似するなら、この本読んで、もっと他の所を真似しなさいよ!と言ってやりたいです。
面白い映画って何なの?という素朴な質問に的確な答えを出している本ではないかと思いました。
創造する全ての人に勧める とても面白い。時間を費やす価値のある本。創造的な仕事の現場があからさまになることは少ない。創造的な仕事の現場にいた物だけが知りうる示唆に富んでいる。そして成功体験から抜け出すことの難しさ、あえてそれに挑み挫折しながらももがいていく姿が描かれる。黒澤への鎮魂歌は同時に全ての創造家への鎮魂歌であろう。頂点を極めた物のみが見ることができる世界とそれを経験したチームの眼を知ることができる貴重な読書体験を与えてくれる一冊である。
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[ 文庫 ]
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たま◇なま~生きている、日々~ (HJ文庫 ふ) (HJ文庫)
・冬樹 忍
【ホビージャパン】
発売日: 2008-10-01
参考価格: 670 円(税込)
販売価格: 670 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 315円〜
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・冬樹 忍 ・魚
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カスタマー平均評価: 4
「誕生日のプレゼントはサプライズ」 1巻の頃とは雰囲気が全然違う。何と言っていいのか,これはいつの間にか「ラブコメ」になっているんじゃないか?。といいつつも,政府支援下の組織が動いてたり,堅めの伏線がちょろちょろみえていたりと何かと面白い。
それにしてもだ,主人公の存在感が希薄化してヒロインの小学生化が酷くなっているのは笑えてしょうがない。ヒロインが人間の感情やイベントに少しずつ慣れていきながらも,必ずのように1回はピントがずれた行動をとるのは,「作者の計算とわかっていても笑える」。
今回の最大ダメージは,カラーイラスト付の誕生日プレゼント。飛行機内で紅茶のみながら読んでいたもんだから,むせてしまいキャビンアテンダントに迷惑かけてしまった。あれは反則だわ(笑)。しかも,このためだけにこの巻の全てのイベントが伏線と言ってもいい。うん,爆笑でした。でこの話はどうなっていくんでしょうね?(笑)。
キャビンアテンダントさんに迷惑かけたので星は4つ(笑)。あと,このシリーズは,1巻から読まないと面白くないです。
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[ 文庫 ]
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たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ (HJ文庫)
・冬樹忍
【ホビージャパン】
発売日: 2007-06-30
参考価格: 650 円(税込)
販売価格: 650 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 55円〜
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・冬樹忍 ・魚
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カスタマー平均評価: 3.5
最高です 萌え云々別にしても、最高に面白かったです。
軽いタッチでけっこう深い問題を扱っていたり、かなりインテリジェントなネタ(これ1冊でネタ切れになりそう)を登場人物にギャグで喋らせたり、いろんな面で普通のラノベとは一線を画くと思いました。
で、さぞかしマニアな方には評価が高いのだろうとAMAZONのコメントを見るとちょっと低評価..
非常に不思議です。
やはりプロは眼の付け所が違う。 個人的な感想だが、表紙のイラストで想像させるような甘さや萌えなどなんのその、序盤の主人公の透やクラス委員の灯璃の境遇が重い、とてつもなく重く感じた。
たとえば両親が殺され、妹が○され殺されたと主人公は心に傷を負っていた。
真実がどうであれ、主人公に感情移入するタイプの読者にはきついものがある。
設定としてそれ自体は悪いことでもなんでもないが、とても読んでいて息苦しく感じたので楽しむ余裕というのがあまりなかった。
それに物語通してテーマである「命とは?」というもので書かれており、ラブコメやノリの笑いなんてものは感じられなかったので、そちらを期待して購入すると怪我します。
会話の合間に地の文が少なく心理描写も少なく会話が続くので、こういうタイプの作品を読みなれない私は戸惑った。
ヒロインの際立ったキャラクター性が大賞受賞の主な理由だが、正直個人的にはとりたてて目新しさは感じなかったのだが…。
確かにライトノベルとしてここまでテーマを感じる作品も珍しいが、イコール楽しめる作りにならなかったのは残念だった。
大賞作というわりには手応えがなさ過ぎると、ある程度ライトノベルを読んだ私としては思ってしまう。
内容の出来だけなら佳作の方が優れていたと私は感じた。ただ、売りやすさ宣伝しやすさは確かにこちらが大賞だとは思うが…。
地の文が少なすぎる 掛け合いが非常に豊富で、そこに重点を置いているのがはっきりと分かる。
それが功を奏しているかというと、正直微妙だ。
いくらなんでも地の文が少なすぎるのと、サブヒロインや脇役キャラの存在感が薄すぎる。卑口は結局単なる悪役の域を出なかった上に、主人公が簡単に変化したのもイマイチ。何か劇的な衝撃による変化でないと、納得し切れないのではないだろうか。
とはいえ、私がなぜ☆4つを付けたかと言われれば、ヒロインの設定だろう。
命の定義を考えるこの心理は、単純だが面白い。逆に他の点での魅力が薄すぎるのもあるが、強く光っていたように感じられた。
つがいになれ 『たま◇なま ?生物は、何故死なない?? 』です。
第1回ノベルジャパン大賞の大賞受賞作です。
前半は面白かったです。
地球人ではない美少女が主人公の所に押しかけて無理矢理同居生活を始めます。ありがちといえばそうですが、ありがちが悪いわけではないですし。
その美少女と主人公の生物に関する問答というか、かけあいが、面白かった、というよりは興味深かったです。なるほどー、という感じで。サブタイトルにある「生物は、何故死なない?」という題材のよさでしょう。
中盤以降は好みが分かれそうです。
男性向けレーベルだから仕方ないのかもしれませんが、悪役が出てくる展開は、女性には受け容れにくいかもしれません。
中盤以降は美少女と主人公のかけあいがちょっとくどく感じるのと、学校祭シーンでいっぺんに多数の、重要度の低いキャラが登場するので、混乱しました。
前半の設定の大きさの割には、最後がちょっと、悪役を倒して終わりなので、小さくまとまったかな、という感じでした。
もえ と思いきや、死という概念がない宇宙人から見た地球の人間の生き方を描いていて、よむかちはある。
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[ 雑誌 ]
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キネマ旬報 2008年 12/1号 [雑誌]
【キネマ旬報社】
発売日: 2008-11-20
参考価格: 890 円(税込)
販売価格: 890 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 644円〜
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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山口組血風録―司忍六代目激動1100日の真実!最新保存版 (アサ芸BOOKS)
・週刊アサヒ芸能編集部
【徳間書店】
発売日: 2008-10
参考価格: 550 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1円〜
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・週刊アサヒ芸能編集部
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カスタマー平均評価: 0
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