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[ CD-ROM ]
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対魔忍アサギ2 〜淫謀の東京キングダム〜
【BLACK Lilith】
Windows
発売日: 2006-10-27
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,350円〜
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カスタマー平均評価: 4
前作より少し… 前作と本作を一通りやってみての感想ですが。世界観はそれなりに掘り下げられています。実在の神話や伝説に基づく設定もあり、伝奇物やファンタジーが好きな方にはお薦めします。ただ、前作と比べて肝心の部分が少しパワーダウンしたかな?ヒロインが壊れていくシーンはなかなかでしたが、改造シーンが少し減ったかもしれません。しかしこの廉価ぶりには感服しました。本を二、三冊買うか、これを買うか。選択は御自由に。
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[ Video Game ]
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天誅 紅 PlayStation 2 the Best
【フロム・ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2005-11-02
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,800 円(税込)
( 通常5〜7日以内に発送 )
中古価格: 1,770円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
重蔵さんカッコイイ 爽快な忍殺でかなり面白いです天誅シリーズで一番楽しめましたラスボスの重蔵さんが強すぎて一回挫折しましたがマキビシを使えば簡単でした残念なのが力丸と鉄舟が使えないのが不満です
忍者アクションをトコトン楽しみたい人を絶対に裏切らない。 今や芸術の域に達した演出に初プレーの人は感激するに違いない。雰囲気もすばらしい。
「ああおれって忍者やってるなあ」という気分に本当になれる。細部まで丁寧なつくりである。
私は80時間ぐらいプレイしているが、何度やっても興奮する。システムの点でのストレスはない。
このゲームを辛口評価する人は、ゲームに過剰な期待を持ちすぎである。少しは自分で工夫して遊べ。
難易度は易・並・難の三段階設定できる。「難しい」という評価がでているが、それは「通常任務で高評価を採ることが難しい」のだ。最低評価でもストーリーを進めることは可能だ。戦闘は逃げ回って隙をつくことだけで十分倒せる。(囲まれたら逃げたほうがいいが)
評価採点は細かい。でもだからこそ燃える!難しいからこそ楽しい! 達成感は格別である。
サイレンのような激ムズで肩がこるゲームでは決してない。爽やかな感じである。
通常任務とは敵がうろうろしているステージを隠れながら進むというもの。
この任務で敵がプレイヤーの存在に気付いていない状態で近くで□ボタンを押すと、様々な一撃忍殺が発動する。すると巻物を得られる(うまくやれば三つも手に入る)。
巻物をある本数集めるごとに、通常行動・攻撃に新しい技が加わる。
その一つ一つがかっこよく味わい深いので戦闘だけでも本当に楽しい。
このゲームは、十分な「戦闘の練習」と「新しい技を身に付けるための巻物集め」により、通常任務での隠れ行動・攻撃にさらに奥深さが加わり面白くなるだろう。
ある程度の努力は必要である。アクション好きならまず問題はないだろう。ちょっと努力すればすぐに面白くなる。悪いところといえば、しばらくやれば、一度難しいと思ったり飽きるときがくることだろう。しかし、そしたら一度でいいから、基本操作や評価法を確認してほしい。必ず「こんなこともできるのか」と気付き、もっとやってみたいと思うはずだ。アクションを楽しみたい人をこのゲームは裏切らない。売るなんてホントにもったいない。
忍殺乱舞っ! 初期天誅からのファンですが、僕はこれはこれで好きなんです。凜と殺女の華麗なる忍殺乱舞が見たくて、ついつい余計な行動をして、よく敵に気取られたモノです(笑)難易度は高めだと思いますが、調節も可能ですし忍具を使用していけば問題ないレベル。初期天誅や忍道のように自由に攻略ルートを探ることは出来ませんがこの作品ではむしろガンガン忍殺を決めて楽しむのがコツだと思います。是非凜ちゃんの最終奥義を極めてみて下さい。完璧なタイミングで決まった時思わずゾクッとするほど痺れる演出が見れますよ!
難しい・・・ 天誅シリーズはこれが初なんですがはっきり言って良くないです。
まず難易度が高い。戦闘は敵に囲まれたときに逃げる術がない。
派手な術とかで逃げられないしカメラは調整しないとあさっての方向を向いているし、カメラを直してる間に後ろから斬られるし・・・
巻物を集めればいいんでしょうが初プレイではきつすぎます。
あとリーチが短いし攻撃段階も少ない。防御までに時間もかかる・・・
雰囲気が良いから数ある忍者ゲームから選んだのに失敗しました。
雰囲気ゲー 雰囲気はいいんですよね。味があります。
しかし、味しかありません。ゲームの内容・・・?
難易度は確かに高いです。が、敵が密集してるってパターンが多いだけだった気がします。もうちょっとテクニカルに攻略せざるを得ない敵配置パターンを考えられなかったんだろうか。
あと、巻物集めがめんどくさすぎる。
やりこみ要素といわれてしまえばそれまでですが、私は半分以上の奥義を習得できずにエンディングを迎えましたが、奥義のためだけにこのゲームをやりこもうとは思えないです。
雰囲気に星一つ差し上げます。
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[ Video Game ]
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NARUTO-ナルト-疾風伝 忍列伝III
【タカラトミー】
Nintendo DS
発売日: 2009-04-30
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,070 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ Video Game ]
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NARUTO-ナルト- 疾風伝 忍列伝II(特典無し)
【タカラトミー】
Nintendo DS
発売日: 2008-04-24
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,536 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,938円〜
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カスタマー平均評価: 0
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[ Video Game ]
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忍道 焔
【スパイク】
Sony PSP
発売日: 2006-10-26
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,536 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,980円〜
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カスタマー平均評価: 2.5
面白いが、物足り無さも感じます ■良い所■
○忍者として大事な、スピード感が有る事。
○1撃で仕留められる必殺技が有り、決まると
スカッとする事。
○壁に隠れて覗き込んだり、屋根を よじ登ったり、
屋根から屋根へ、ワイヤー アクションをしたり
出来ます。
また、壁走りも出来たりします。
通常の移動と、走る移動の2種類が有る事。
○敵の種類が割りと多い事。
くのいちの敵とかも居ます。
○使用する事が出来るキャラクターが多い事。
○漫遊のモードでは、難易度は高いものの、
広いマップの1ステージ1ステージを攻略するのが
楽しいです。
空いた時間に、ちょこっとするのも良いです。
■悪い所■
×任務は多いですが、同じ様な任務が多いです。
×天誅と比べると、フィールドが狭い事。
×カメラ視点が悪い時が有ります。
×敵に囲まれると、ストレスが溜まります。
ただでさえ狭いステージなので、逃げ切れ
られません。
×ワイヤー アクションが出来るのは良いのですが、
使い勝手が悪い事。
いざ使いたい時に、たまに移動 出来無かったりします。
×極端に使い難いキャラクターが居る事。
■感想■
天誅と比べるとステージは狭く、パワーストーン状態。
極端に狭いとは言えませんが、パワーストーンのステージを
もぅ少しだけ広くした感じです。
隠れられるくらいの広さは有りますが、やはり敵に
見付かると辛いです。
悪い所も書きましたが、個人的に天誅よりも
こちらの方がスピード感が有って忍者らしいです。
1回の任務も そんなに長く掛からないので、
暇な時に ちょっとだけプレイするのに丁度良いです。
確かに敵に見付から無いか隠れながらの移動は、
結構スリルが有ります。
好みが分かれるゲームですが、忍者が好きなら
買いだと思います。
うーん・・・ 今回はミッションエディター匠はなし(PS2連動で戒か匠があれば使えないことはない)。
キャラが追加され、匠では使えなかったキャラ+アルファが使用可能に。
忍者キャラは全員血祀り可能に・・・。
ただ、バランスは戒、匠とは異なりこの作品オリジナルに変更されている。
異常に浮かせ性能が上がってるキャラが多数いたり、
マップオブジェクトの性質が変わっているものも多数。
そのためPS2でミッションを作成して焔に持ち込むと、テスト時はうまく動いたのにPSP上ではうまく動かない・・・といったことが起こる。
純粋バグも多い。
ハード性能で泣かされる点もある。
ボタン数が減っているので若干操作系が変わり、慣れが必要。
まぁ何より・・・アクションゲーム好きとしては、
アクション・シューティングに液晶画面はありえないと思っているので、
案の定、残像にかき消されて敵が見えなくなったりなど、多少理不尽な現象に
我慢しなければならない場面にしばしば直面する。
そういう時はプレイヤーの腕よりシステムの癖やロックオン性能頼みのプレイになる。
シリーズのファンなのでPSP込みで買っては見たものの、やはりPSPではこの程度かと痛感。
正直、ほめるところが見当たらない。
3Dアクションとしては、まぁまぁ。収録任務も、匠のときよりは多少面白い。
隠しキャラに奈美先生がいるので奈美先生ファンは買っとけ程度か。
次回作は据え置き機でお願いします。
良いと思いますが・・・ 他の人の意見を読んでいると評価としては良くないですね。
私個人は良く出来たゲームだと思います。
PS2の忍道戒をプレイして面白いと思った人は買って損は無いと思います。
マップが狭いとか不評が多いですが携帯用ゲームでは仕方無いと思います。
操作性・おもしろさはPS2と変わりないと思います。
もう30代後半なので対戦プレイは必要なく1人遊びですし・・・
PSP天誅と迷うなら忍道です。
全然面白くない これ買うんやったら、同じ忍者ゲーム・天誅のPSPソフト廉価版買ったほうがまだ楽しめます。
安いし。
マップが狭いし、操作性も悪すぎなのでお勧めできません。
十分楽しめる 戒と匠にハマった僕からすれば十分なデキだった。
任務もいじわるなマップが多くてイライラさせられた匠よりも楽しめた。
本編をクリアしたあともネット上で任務をダウンロードして遊ぶことができる。
ただミッションエディターがないのが痛い。
あとまわりに焔を持ってる友達がいないのでkaiで対戦したかった。
とにかくアクションゲームとして一番重要なキャラクターの動きという部分ではこれ以上の忍者ゲームは無いと思う
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[ Video Game ]
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NARUTO-ナルト- うずまき忍伝
【バンダイ】
PlayStation2
発売日: 2005-08-18
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
NARUTO うずまき忍伝 パッケージが格好良かったので思わず購入。
さて、内容ですが。
ストーリーは、色々あるため、短くできています。
この辺は、物足りないと思う方もいれば、サクサクできて良いと思う方もいると思います。
ですが、やはり、実際にプレイしてゲームが終わると、なぜか物足りない気持ちになってしまいました。
その理由ですが。
まず、操作できるキャラクターがナルトだけだったということ。
もちろん、この物語のキャラクターはナルトなので、構わないっちゃ構わないんですが、
もし、扱えるキャラクターがナルトだけではなく、他のキャラもサポートではなく、
メインとして使えたら、やりこめたかと思います。
次に、会話におけるイベントシーンのスキップができないこと。
これは、結構重要です。
ゲームオーバーになって、またその任務をチャレンジしたいと思った時、
スキップができない。
すると、なぜだか、またやりたいと思う事ができなくなってしまう。
せっかく、音楽やグラフィック、フルボイスは良かったのに、
細かいところで粗が目立ち、残念な作品に。
うずまき忍伝!ラスボスはあの方 うずまき忍伝はR1R2だけで必殺技が出来る、とってもシンプル、機能帖やナルト連弾も出来る? そして我愛羅がクリアしたらサポートキャラとして… ラスボスは音忍、カッコイイと思うよー、まー誰かはクリアしてからのお楽しみっていう事で(^。^)
個人的には駄目でした‥ 原作が大好きなので購入しましたが、未クリアのまま売るハメに‥。まず、サポートキャラの使用時間が限られているというのが非常に残念。アクション初心者でも十分楽しめると聞いたのですが(実際私は初心者です)、序盤から難易度が高いように感じました。まぁ私が下手なだけかもしれませんが‥。それなりに進めましたが、途中で飽きてしまいました。やっぱりナルトは対戦ゲームに限ります。
うーん(汗)・・・ 任務をこなしていくのは良いのですが初回からかなり難しく感じました。敵を一生懸命倒して飛び散る玉を拾いまわる・・・この作業すら邪魔くさく難しい・・・ナルト以外のキャラもちゃんと交替して時間制限なく扱えたらまた別もののゲームになったでしょうに・・・新品で購入したんですがすぐ売るハメになりました・・・とほほ(涙)
NARUTO-ナルト- うずまき忍伝 ナルトが大好きな子供へのプレゼントで購入しました。
小1の息子が一人でやるにはまだちょっと難しいようですが
いろんなキャラクターの技を使ったりするのが楽しいようです。
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[ Video Game ]
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立体忍者活劇 天誅弐
【アクワイア】
PlayStation
発売日: 2000-11-30
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格:
中古価格: 649円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
話造りに重点を置いた天誅 天誅の二作目にして、伝説である壱の前の話です。力丸と彩女の兄弟子龍丸、大名に反旗を翻し忍の世を築くために結成された忍集団陽炎座とその首領香我美、松之信の叔父、力丸達の師匠東紫雲斎など前作以上の数のキャラが登場します。内容は力丸、彩女、龍丸の三人を操作して一本の話ができるザッピング方式です。これが良く練りこまれていて矛盾が無いようにストーリーが展開されていきます。この弐は、話造りに注目してみるとザッピングをここまで巧く使うゲームはそうそうないと感じます。ストーリーは壱よりは感動しないだろうと思いましたが見事裏切られました。この話があればこそ壱のラストにより感動をおぼえます。 と同時にアノ会社の暴挙に憤怒の感情を禁じえません。
非常に良い もはや1の比なんかではありません、難しさマップの広大さ全て自然です、面も多いし。敵は断然強い・・・・。 最高ですよ?!
10年前なら楽しめたかも・・・ 忍者のゲームがしたくなったので探していたところ、天誅シリーズを見つけました。それでいろいろと皆さんのレビューを見てこの作品を買いました。感想は、はっきり言ってショボかったです。 忍者のくせに動きが遅いし、ポリゴンの絵は顔がよく分からないぐらい粗いし、止まるたびに視点が背部上方から見下ろすので視界が狭くなったり、忍殺しようと壁に隠れてから動き出すと視点が逆の方向になって敵を見失ったりと、問題点だらけ! しかもボタンの力加減が無いので、ボタンの強弱での微細な操作が出来ない。 手裏剣や縄の的をしぼるのも一苦労。とてもじゃないけど戦闘中には使えない。いちいち動作が遅いので、投げようとしてるうちにやられてしまう。 刀もなかなか当たらない。対象物に対してまっすぐ向かないと切れないので、ちょっとでもずれてると空振りしてしまう。 一番大事な戦闘シーンが全然面白くないのは致命的です。 10年前なら楽しめたかもしれませんが、PS2の綺麗な絵と柔軟な動きに慣れた人にはつまらないでしょう。
前作の方が好き 忍凱旋で、戦略や、アクション性の自由度にハマり、2もしてみた。 ハッキリ言って忍凱旋の方が遥かに面白かったです。まず鍵縄ですが、引っ掛けにくい。んで、見つかったときの音が気に食わない。 エリアの中では、建物の中のミッションもあるのだけれど視点が下向きでやりにくい!!マジどう言うつもりだー!! あと、前回からの女性キャラだけど・・今回、太ったね。 うーん、123の中でどれが面白い?っと聞かれたら『1の忍凱旋』って答える。3はPS2で、絵は綺麗だけど忍凱旋より劣ってるし・・。
本当の忍者ゲーム! 天誅シリーズは今までの忍者ゲームの中で最も「忍者」に近いと思う。 敵に見つかったら即ゲームオーバーなんていうステージもあるくらい。 フィールドもかなーり広い。初めは必ず迷う。PSの容量を限界まで使ってるんじゃないかな? ストーリーもなかなか魅力的。「弐」は前作よりも壮大で悲愴に満ちてる。 残酷描写もパワーアップ。死体引きずったり。無抵抗の老人、病人、坊さんなどなど。いぢめちゃいけません。 背景もきれいでいいんだけど、キャラがイマイチ。彩女がブッサイク!それにストーリーを増しすぎたためか、イベントデモのロードに時間かかりすぎ。 「虎の巻き」は本編に飽きても充分楽しめる。 PS2に負けないボリュームです。
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[ Video Game ]
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天誅 紅
【フロム・ソフトウェア】
PlayStation2
発売日: 2004-07-22
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格:
中古価格: 980円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
シビれる忍びアクション+時代劇ドラマ的なゲーム 見つからずに敵の背後に近付き、グサッ!
そんなシビれる忍びアクションが良く、
時代劇ドラマのようなストーリーも良いです。
個人的にはキャラクターがツボにはまりました。
特に敵キャラの「始末屋」がなんとも(笑)
次回予告がほんとにドラマみたいな感じでおもしろい。
「見つからないように行動する」ところがメタルギアみたいです。
その時の敵に対する一撃必殺はどれも快感(笑)
忍者好き、時代劇ストーリー好きの方にはたまらない作品かと思います。
世の悪は紅に散れ! ナニ!それは悪てぃびじょんのことか!
それはさておき。
今回は登場キャラを女性に絞った「紅」ということで、
主人公から力丸が外れて代わりに新キャラのりんが加わり、
彩女とりんの二つのシナリオで物語を見ていくことになる。
キャラの操作に少々重たい感があり、アクション中に演出が入ったりなど癖も多く慣れが必要だが、
作品の癖が飲み込めればかなり遊べる3Dアクション作品に仕上がっている。
前作「天誅参」と比較してもかなり進歩しているので、
前作が楽しめた方なら問題なく楽しめるはず。
前作に「もう一歩」という感触を持っていた人にもお勧めしたい。
また、操作の練習を行うモードもあるので、癖があることは開発側も承知していて、
あらかじめフォローしてあったのだろうと感じられる。この辺は良心的だ。
ただ、このゲーム、ナニがやりたかったのかがわからない。
主人公を女性だけにしたのだから、くのいちゲームかというと、
むしろ必殺仕事人風の色が強く出ていて逆に忍者色は弱い。
各ステージ最後に流れる次回予告(次のステージのあらまし)などは
初代必殺TVシリーズみたいでかっこよかったが、この演出でかえってゲームのコンセプトを曖昧にしてしまった。
いっそ参の藤岡鉄舟とりんを主人公にして必殺コンセプトの外伝作品にすればよかったんじゃないかな。
また、主人公が女性だけといっても、方や男勝りのサバサバした姉御、
方や暗い過去を背負った浮かない表情の体育会系と、
色気とか、をんなの魅力とかいうものとは二人とも縁遠い。
色恋沙汰も無いことはないが、これがとんでもなく重い内容。
主人公を女性に絞って何がしたかったのかはまったくわからない。
ならばいっそ、力丸や龍丸が出てきたってよかったじゃないか、
とシリーズファンなら納得いかないところが出てくる。
女性ならではというところが出せなかったことで「紅」ってところは失敗だったんじゃないかな。
ゲームなんて面白ければいいんだ、と言われてしまえばまぁそれまでなんだけど。
参に続き、次回作に期待。でも、いつまでも「次回作に期待」以上の評価が受けられないようじゃダメですよ?
紅に散る 内容は時代劇風で天誅参よりかなりレベアップしています-画質も綺麗ですがすがしいです(笑)忍殺乱舞も爽快です=3任務場所も沢山ありしかも一つ一つ凝っています-感動です=ただ…凛の存在感は薄いですねなんか特徴がありませんしガキっぽいです(泣)他の敵キャラは天誅参同様凄い存在感がありますオカマやすけこましなんて設定はすごく良いですラスボスの重蔵さんはちょんまげに眼帯は凄くかっこいいです-だけどラスボスの重蔵だけやけに強すぎですハッキリいって無いです優しいであれはひどいと思いますので総合評価は4にさせていただきました
PS・PS2天誅作品で一番好きです 待ったり、粘ったりとかがうざったいって人には全く向かないかと思いますが、メタルギアソリッドが好きな人ならこれは好きになると思います。ただ、制作者はストーリー性を持っているんでしょうがそれが全くこちらに伝わって来ない点と欲をいえば男性主人公キャラがほしかったかなってとこです。
もう少し難易度が低ければ・・・。 仕事よろしくのミッションがあったり外伝的ストーリーはよい。
ただ奥義書は高評価までの壁が高すぎるような気がする。
忍札が決まった時のシーンはよいのだが・・。
敵のAIが良すぎて隙を突くのは非常に厳しい。
カメラワークに納得の行かない箇所が多い。
なので決行人を選ぶと思う。
アクワイア製「天誅」はまだ易しめなので手軽に忍者ワールドを楽しみたい人は
そちらをお勧めする。
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[ DVD-ROM ]
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御魂 ~忍~ DVD版
【Ciel】
Windows
発売日: 2002-11-15
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,459 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,850円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
美麗なグラフィックにうっとり シナリオが北朝、南朝の2つに分かれていて、
それぞれの主人公の視点で物語が進んでいきます。
イベントCGの数はかなり多く、分岐も多いこともあって、
1回のプレイでは到底集めることは出来ません。
私の場合、1回目のプレイでは、キャラ同士の会話をじっくり聞いて進めていましたが、
そのうちCG集めたさに2回目以降のプレイではとにかく早送り。
それでもまだまだ全部集めるには程遠く・・・。
敵との戦闘に負けた場合も分岐していくようです。
戦闘はじゃんけんみたいなシステムです。
これがなかなか、気を抜くとあっちゅうまにやられたりします。
常にセーブをしていくというクセをつけておいた方が良いでしょう。
キャラが個性的 とにかく画像は申し分なくめちゃ綺麗ですね、女性の体のラインなどが綺麗に生々しく書かれていて最高です。キャラクターなんですが、ツンデレもいます(笑)妹系、ロリ系、綺麗なお姉さん系、巨乳クウォーター幅広いです。私的にはヒロインのツンデレ巨乳、蘭ちゃんが一番萌えました。黒髪にポニーテールにあの女忍衣裳!声もはまっててよかったです。
絵がとにかく可愛い!キレイ! 内容はこの手の物にはそれほど求めないだろうから割愛。
HCGはハードなものが多い!でも綺麗?v原画のTonyさん万歳!
正直PLAYし始めは戦闘がメチャ難しく感じた。しょっぱなで負けた。
二周目(?)以降は主人公のLVも引き継ぎ式なので、読み間違えない限りは大丈夫。
でも最初の方はLVが上がってくるまではかなり大変でした・・・こんなに難しくなくても良いのではないかと思うほどに負けました。
最初こそイラつきましたが、まぁ操作も慣れれば問題なく、割とすんなり楽しめます。
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[ Video Game ]
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天誅~忍凱旋
【ソニー・ミュージックエンタテインメント】
PlayStation
発売日: 1999-02-25
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格:
中古価格: 80円〜
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カスタマー平均評価: 5
伝説再び あの伝説のゲーム天誅のリニューアルしたものですけどリニューアルの一言で終らない面白さでした。新ステージ、ステージを自分で創る虎の巻等々、飽きないつくりになっています。相変わらず越後屋と卍教修行僧は笑えます。「ほぅれ、ほぅれ」や「お?おぅいえ?」は自分にとって伝説です。笑いもありますが、話のラストは涙なしには語れないです。これからプレイする人にアドバイスですが天誅は「弐」までが天誅です。参、紅など出てますがあれは天誅ではないです。
お〜いや〜 「天誅」と「天誅 忍凱旋」の大きな違いは @各ステージの敵の配置(1〜3)を選べるようになった A新ステージが2つ追加された B敵の気に数字が表示されるようになった C虎の巻(ステージの自作)が追加されたあと異形の信者が発する「お〜いや〜」という台詞が頻繁に 聞こえなくなってしまったのがとても残念です。さみしい・・・。 個人的には「天誅」の方が好きです。 まあそれでも十分楽しめますよ。 PS2をプレイした人でも新感覚で遊べると思います。
史上最強の忍者ゲーム このゲームは忍者ゲームです。忍者が好きな人に強くお勧めします。 ただし、本当の忍者が好きな人にしかお勧めできません。このゲームの忍者は特別凄い跳躍能力があるわけでも目にも止まらぬスピードで駆け抜けることも圧倒的な力で敵をまとめて吹き飛ばす術もありません。 このゲームはリアルな忍者のゲームを目指しています。すなわち、敵に見つからぬようにコソコソと様子をうかがい敵の隙を突いて不意打ちで相手を確実に暗殺しながら進むことである。そしてステージは堂々と正面突破するのも屋根の上から進入するのも全てプレイヤーの自由です。別にコソコソとしないで敵を正面から勝負して進めてもクリアはできます。ただし評価は低くなりますが… 本編を遊び終わったなら自由にステージを作成できる虎の巻を遊び倒しましょう。正統派なステージを作るのもバカバカしいステージを作るのも自由。このモードで作った任務を友達にプレイさせたり友達が作った任務をプレイするのもおもしろいです。まだまだ言い尽くせないほどの魅力がありますが興味を持ったなら色々なサイトで調べてみてください。どこも絶賛してるに違いありません。
「忍」を主軸にしたゲーム 「忍者」というと、今や日本人はおろか海外でも知られている。しかし実際に知られている忍者像は、忍ぶどころかむしろ派手である場合も多く、ことに海外での認識では地味なことさえ否定するほどのものである。 しかしこのゲームは違う。 暗い装束に身を包み、音を立てずに敵の背後に忍び寄り、後に残るは死体のみ。 自分の存在は常に闇。決して光は当たらぬ影の存在。 これぞ忍者である。 そんな「忍者」を描いた、まさにこれぞ「忍者」だというゲームが、この「天誅」なのだ。 「天誅 忍凱旋」は既存の「立体忍者活劇 天誅」の海外版を日本語に直したもので、原作に追加要素が加わっているというものである。 原初の「立体忍者活劇 天誅」も勿論おすすめだが、さらにパワーアップしたこちらの「忍凱旋」の方が、追加要素もあってお得になっている。
本物の忍者 壁の後ろに身を潜めて 敵が気づかないうちに 必殺技でズバッと切るのが最高 また、切ったときにビタビタビタっと血が出てくるのがよかった、 まだプレイしてない人はぜひやってみるのをお勧めします。
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