|
[ 大型本 ]
|
REAL―笠木忍写真集
・倉繁 利
【双葉社】
発売日: 2001-12
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格:
中古価格: 596円〜
|
・倉繁 利
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 文庫 ]
|
イヤもキライも恋のうち (ラピス文庫)
・水島 忍
【プランタン出版】
発売日: 1999-07
参考価格: 560 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1円〜
|
・水島 忍
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
懐かしの家庭薬大全
・町田 忍
【角川書店】
発売日: 2003-05-30
参考価格: 1,554 円(税込)
販売価格: 1,554 円(税込)
Amazonポイント: 15 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 383円〜
|
・町田 忍
|
カスタマー平均評価: 4
ああ、なつかしい 家庭薬、しかも、昔懐かしい「ケロリン」などの古い家内工業的に作られている伝統薬を紹介。その範囲は東京から関西まで。筆者は価値のないもの、たとえばチョコレートの包み紙や飛行機の「ゲロ袋」などのコレクションで、その世界では有名なコレクター。この力作、わが国の家庭薬の歴史も知れて好奇心は満足できる。ただし、あまり役には立たない。そこが、また、いい。(松本敏之)
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
戦時広告図鑑―慰問袋の中身はナニ?
・町田 忍
【WAVE出版】
発売日: 1997-08
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格:
中古価格: 500円〜
|
・町田 忍
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
カント哲学と最高善
・角 忍
【創文社】
発売日: 2008-10
参考価格: 6,825 円(税込)
販売価格: 6,825 円(税込)
Amazonポイント: 68 pt
( 在庫あり。 )
|
・角 忍
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ コミック ]
|
忍空-SECOND STAGE-干支忍編 (ジャンプコミックス) [コミックセット]
・桐山 光侍
【集英社】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
中古価格: 899円〜
|
・桐山 光侍
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 新書 ]
|
NINKU -忍空- [少年向け:コミックセット]
・桐山光侍
【集英社】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
中古価格: 1,300円〜
|
・桐山光侍
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
ヨーグルトきのこ健康法―ケフィアの奇跡
・吉田 忍
【実業之日本社】
発売日: 1994-05
参考価格: 1,427 円(税込)
販売価格:
中古価格: 175円〜
|
・吉田 忍
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 文庫 ]
|
誘惑ターゲットも恋のうち (ラピス文庫)
・水島 忍
【プランタン出版】
発売日: 2003-10-30
参考価格: 560 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1円〜
|
・水島 忍 ・明神 翼
|
カスタマー平均評価: 3
色々読んだけれどこのカップルが1番好き 恋のうちシリーズ まったくBLが右も左も分からない時代 買うきっかけとして明神 翼さんのイラストで選んだ時があった だから水島 忍さんの他のシリーズも読んでいます だから寮の中でカップルが多数なんて現象もおちゃのこさいさい。その中で蔵書に残っているのがこのカップル 副寮長の甲斐さんと問題児大河くん 性格の捻くれ者同士丁度いいというか Hしながらの会話がおもしろかった。 『ルール違反』よりは会話のテンポが悪くなってる というか会話しても誤解をまねいてすれ違いまくる 同室で気まずくなった状態や もうダメになりそうな予感とか ちょっと切ないかな。
|
|
[ 大型本 ]
|
忍者にんにく丸 (野菜忍列伝 (其の1))
・川端 誠
【BL出版】
発売日: 2005-09
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
Amazonポイント: 13 pt
( 在庫あり。 )
|
・川端 誠
|
カスタマー平均評価: 4.5
川端誠さんの痛快時代劇! ここは黒雲城。城の主は闇雲暗之輔。ん? 名前が読めないって?「やみくもくらのすけ」と申します。となりのお城の殿様は、青空晴高。こちらは、「あおぞらはれたか」と申します。忍者にんにく丸は、青空晴高のけらい。青空晴高の娘・飛子姫が、黒雲城の主・闇雲暗之輔にとらえられた。忍者にんにく丸が 救出に向かうが、その前に敵の忍者、強力麺蔵(ごうりきめんぞう)が、立ちはだかる! 最後に秘伝の焼き餃子の作り方が載っていて、読み終わると、焼き餃子が食べたくなります、きっと。
川端誠の力技が見もの 飯野和好さんの『ねぎぼうずのあさたろう』や『くろずみ小太郎』が
好きな人は楽しめる作品といえるでしょう。
悪く言うと二番煎じ的なんですが、そこはベテランの川端さんだけあって
ちゃんと独自の世界をつくりあげるところはさすがです!
たとえば、青空晴高(あおぞらはれたか)、闇雲暗之輔(やみくもくらのすけ)
といったネーミングのセンスもいいし、ラストでみんなが餃子作りをするところは、
忍者にんにく丸のキャラクターが存分に生きてますね。
本作は野菜忍者列伝としてシリーズ化されるようです。
次はどんなキャラクターが登場するのか、そして飯野さんとのライバル対決?
そんな意味で今後も注目していきたいです。
ギャングエイジが大喜び うちの6歳の娘、8歳の息子が大喜びで読んでいます。12歳の長男もちょっと醒めたふりをしつつ、実は好きそうです。(川端さんのファンなので)ほとんどが暗闇の中の絵で、一部小さい子が泣き出しそうな絵もありますが、闇の世界で暗躍する忍者をとてもよく表現していて、息子はその暗闇のなかの細かい絵をじっと見てはいろんなものを見つけています。なぜか最後は餃子作りですが、敵も味方も、実は良いところをもっているということでしょうか?ちょっと摩訶不思議なばかばかしいような川端ワールド。大人の理屈抜きに子供達は楽しんで読んでいます。
|
|