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[ コミック ]
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おきらく忍伝ハンゾー 3 (3) (コミックボンボン)
・山中 あきら
【講談社】
発売日: 1997-08
参考価格: 410 円(税込)
販売価格:
中古価格: 90円〜
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・山中 あきら
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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おきらく忍伝ハンゾー 4 (4) (コミックボンボン)
・山中 あきら
【講談社】
発売日: 1998-03
参考価格: 410 円(税込)
販売価格:
中古価格: 280円〜
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・山中 あきら
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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変幻戦忍アスカ 下
・黒岩 よしひろ
【竹書房】
発売日: 2005-01-27
参考価格: 590 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1円〜
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・黒岩 よしひろ
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カスタマー平均評価: 2
下手な絵ではないけれど・・・ ジャンプの打ち切り作品がこういう形で復刻されるとは、いい時代になったものです。話のほうは別段評価する気は無いのですが、表紙やオマケのイラストにおける画風の変化が受け付けないです。なんていうのか…決して下手ではないのですが、これはアスカじゃないだろうという違和感が出てくるんですよ…。★ふたつは懐かしさと出版社の伊達と酔狂にのみ上げます。
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[ 単行本 ]
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金瓶梅 上 (1) (奇書シリーズ 1-1)
・笑笑生
【平凡社】
発売日: 1972-06
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1,078円〜
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・笑笑生
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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Kyu!Kyu!Pin!―谷津しのぶ写真集
・塚原 忍
【英知出版】
発売日: 1998-07
参考価格: 2,835 円(税込)
販売価格:
中古価格: 799円〜
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・塚原 忍
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カスタマー平均評価: 0
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[ − ]
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森鴎外の医学思想 (1979年)
・宮本 忍
【勁草書房】
発売日: 1979-02
参考価格: 3 円(税込)
販売価格:
中古価格: 3,000円〜
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・宮本 忍
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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交差する視線―美術とジェンダー〈2〉
・鈴木 杜幾子 ・池田 忍 ・馬渕 明子 ・金 惠信
【ブリュッケ】
発売日: 2005-11
参考価格: 4,200 円(税込)
販売価格: 4,200 円(税込)
Amazonポイント: 42 pt
( 通常5〜9日以内に発送 )
中古価格: 2,950円〜
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・鈴木 杜幾子 ・池田 忍 ・馬渕 明子 ・金 惠信 ・金 惠信
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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映画 忍たま乱太郎 (尼子騒兵衛・らんたろうのほんシリーズ)
・尼子 騒兵衛 ・亜細亜堂
【ポプラ社】
発売日: 1996-08
参考価格: 897 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1,280円〜
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・尼子 騒兵衛 ・亜細亜堂
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カスタマー平均評価: 4
運のいい、めでたしめでたし ドクタケ忍者たちに奪われたしんべえのパパの荷物や、そこに忍び込んだだんぞうを助けるため、1年は組のみんなは、ドクタケの出城に向かった。 第三協栄丸が都合よく出てきたり、運がよすぎる感じもするが、めでたしめでたしで終わる、いつものパターンだ。 いつものドタバタが、楽しい。
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[ 単行本 ]
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ダイナミクスハンドブック―運動・振動・制御
【朝倉書店】
発売日: 2007-10
参考価格: 47,250 円(税込)
販売価格: 47,250 円(税込)
Amazonポイント: 472 pt
( 通常5〜9日以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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自転車とろろん銭湯記 (ハヤカワ文庫 NF)
・疋田 智 ・町田 忍
【早川書房】
発売日: 2005-05-10
参考価格: 609 円(税込)
販売価格: 609 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 105円〜
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・疋田 智 ・町田 忍
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カスタマー平均評価: 4.5
東京の銭湯 2001年に朝日新聞社から出た単行本『銭湯の時間』の改題・文庫化。かなり書き改められているらしい。
著者は「自転車ツーキニスト」として有名になった人物。本書でも、自転車で東京の銭湯巡りをしている。ただし、自転車の役割はごくわずかで、基本的には銭湯に関する本と思った方がいい。
東京に2005年現在で1000軒あまりの銭湯が存在した。けっこうな数だ。しかし、現実には、後継者不足や経営不振により、急速に減り続けている。その「滅び行く文化」を訪ねてまわったのが本書である。
銀座の銭湯、下町の銭湯、古?い銭湯、近所の銭湯と23ヶ所が取り上げられている。自転車で訪ねていき、建物を観察し、客層を分類し、ゆっくりと湯につかる。なかなか幸せなそうだ。いまの人はあまり銭湯に行かない。行くとしても近所のくらいだろう。知らない世界をのぞきこませてくれる、興味深い本だと思う。
ガイドブックというよりは、気のおけない体験記といったもの。さらりと楽しめた。
銭湯って減ってるんだ 80年代を思い出す。 好きだったよ、銭湯。でも絶滅を座視してきたんだよな、俺たち。
銭湯はえーわー 超マイナージャンルの銭湯本の世界でもカナーリ異質。小説仕立てで、そこが新鮮で読みやすくて良かった。著者自身が銭湯を楽しんでるだけじゃなくて、エンタメとして成り立たそうとしているのがいい。(銭湯本や銭湯サイトはえてして自己満足に陥りがち) 紹介される銭湯は二十数軒と、この手の本にしてはちょっと少ないが、それぞれに物語がある。あんまり銭湯オタクしてないところが入っていきやすい。 著者の本来の専門は自転車のようだが、自転車でかいた汗を銭湯で流すという目的だったのだろうか。 それにしても銭湯はえーわー。 でも一週間に一件廃業しているのだそうだ。
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